クレセントアイズが問屋を運営してみたら、こんなお店だった。 vol.01

2017.04.29

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新企画が発足!!

 

 

その名も『クレセントアイズが問屋を運営してみたら、こんなお店だった。』

 

大した深い意味もなければ、ひねりもございません。

 

 

 

ファッションアイテムの販売代行を専業にしてきたクレセントアイズ。

なんと・・・問屋業運営を始めたのです!

 

 

 

問屋業の運営を始めたと聞くと、、、

「クレセントアイズも飲食店向けのスプーンやフォークでも取り扱うのか!?」

「東京オリンピックへ向けて外国人向け雑貨の販売でもするのか!?」

街中がざわつくのも無理はないでしょう。

 

 

 

問屋のメッカともいわれる東京都日本橋横山町で、古きに渡り問屋業をなしてきたログス株式会社。

 

 

 

そのログス株式会社様とタッグを組み、問屋の実店舗運営をクレセントアイズが担当することとなったのです!!!!パチパチ

 

 

 

そこで、クレセントアイズが取り組む問屋業運営の実態をレポート致します!

(ココですべてを丸裸にしてやろうと思います。。。)

 

 

 

その時、時間が動いた。

 

某TV番組のキャッチコピーのようなタイトル。(触れないでおきましょう)

 

 

 

なぜクレセントアイズがLOGSに出会ったのか・・・

 

 

 

 

 

きっかけはクレセントアイズ代表の村田が知人を通してLOGS武田社長を紹介された時でした。

 

 

 

しかし正直話を聞いた瞬間、村田は「小売り専門のクレセントアイズが専門店や小売店、バイヤー相手に何ができるのだろうか。」と頭を悩めたが・・・

 

 

 

とりあえず久々に横山町に行ってみようと街に向かった。(実は2年ほど横山町界隈で働いたことがあったそう・・・)

 

 

 

 

見ないで物事を考えるのは危険だなーと思うほど、実際に今の横山町を歩いていると「不思議なパワーを感じた」と言う。

 

 

 

 

 

その後、武田社長とビジネスの話しているうちに、武田社長の独創的なアイディアや創造性を感じ更に背中を押されていった。

 

 

結果、「面白そう!やってみたい!」という想いのもと、武田社長からのお誘いもあり問屋業運営を始めることを決断。

 

 

 

「このビジネスの先には何が見えるのだろうか。」

 

 

 

 

クレセントアイズは今、その答えを少しずつ紐解いているのだった。

 

 

 

 

 

続く。

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